二五八祭
委員会
公益社団法人東近江青年会議所2026年度 二五八祭委員会
職務分掌・基本方針・事業計画・委員会運営・年間予定表(案)
委員長 松吉 大
部会長 小林 和紗、村林 諒記、森田 裕治
委員数 1名
職務分掌
1.二五八祭に関する事項
1.地域に誇れるまちづくり事業の企画・運営
1.まちづくりに関わる関係諸団体との連絡・調整
1.20周年記念事業への積極的参画
1.積極的な会員拡大
1.委員会間の連携
1.滋賀ブロック協議会との積極的連携
1.その他
基本方針
私たち青年会議所は、これまで多くの仲間とともに、明るく豊かな社会の実現を目指して地域のまちづくりに取り組んできました。このまちがこれからも活気あるまちであり続けるためには、諸先輩方の歩みを知り、その想を受け継ぎながら、時代の変化に応じた新たな挑戦を続け、まちづくりに関わる仲間の輪を広げていくことが必要です。
本委員会では、これまでのまちづくり事業を学び、その歴史の中に込められた想を理解することで、委員一人ひとりが「まちを想う心」を受け継ぎ行動します。そして、地域最大規模のまちづくり事業である二五八祭を通して、人と人とのつながりが生み出す力を実感し、受け身ではなく主体的にまちづくりを担う意識を高めます。
まちづくりは、先人たちの情熱と努力の積み重ねの上に成り立っています。私たちはその精神を受け継ぎ、今の時代にふさわしい形でまちづくりを進めていきます。委員一人ひとりが自らの役割を果たし、仲間と共に挑戦し続けることで、地域に確かな変化をもたらすことができます。
過去を知り、今をつなぎ、未来を創る。その原動力は、まちを想う心にあります。本委員会に集う仲間が共に学び、まちのために考え、行動する一年にします。私たちは、その気持ちを行動に変え、このまちのまちづくりを進めていく。このことが、私たち東近江青年会議所の社会的役割だと信じ、活動していきます。
事業計画
1.4月例会の実施開催
1.11月例会の実施開催
委員会運営
1.これまでのまちづくり事業を学び、「まちを想う心」を受け継ぎ、まちを想いながら行動する委員会にする。
1.委員長が主となり責任感をもって役務を行い、互いに支えあいながら委員会を運営する。
